ネイティブの使い分け

会う「meet / see / come across」の違い

意味の違い

meet「(約束して)会う」

  • 約束して会う場合によく使われる
  • 初対面の場合にも使用する

例文

Nice to meet you.
はじめまして(お会いできて光栄です)

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see「(面識ある相手に)会う」

  • 面識ある相手(二度目以降)に会う場合に使用する
  • 「パッと見かけた」だけの場合にも使用できる

例文

Nice to see you again.
またお会いできてうれしいです

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come across「(偶然に)会う」

  • 偶然人に出くわして会った場合に使用する
  • 「人」以外には run into を使用する

例文

We rarely come across big names.
有名人と偶然会うのは珍しい

 

使い分けのポイント

ポイント

初対面、再会、偶然の3種類、それぞれのシーンで使い分けましょう。

SANACHAN
分からない場合は meet を使っておくと無難です。

 

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SANACHAN

大学卒業後、社会人しながらTOEIC 320→800越え&ネイティブと交渉できる英会話力を習得! 英語習得後、転職を経て年収大幅UPに成功したエンジニアです。 実用的な英語力を習得したい人向けに情報を発信しています。

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